脳卒中から救うために

警備員になると、いくつかの応急手当てを習います。
施設、交通誘導、イベント……どの現場でも、怪我人や急病人に遭遇する可能性はあります。
身に付けておかなければならない知識でしょう。
その延長として、こちらも覚えておくのはいかがでしょうか。

『愛する人を救うために - 脳卒中になったとき 動画バージョン』 (SimClub)
(上記リンクで再生できない場合、こちら(YouTube)をお試しください)

高齢者の割合は増える一方ですから、他人事ではないと思います。
脳卒中の場合、一般の人間にできる手当てはないのですが、迅速に救急車を呼び適切な処置を施してもらうことで、後遺症を減らすことができるそうです。
治療までのタイムリミットは3時間!
[PR]

by keibi-in | 2009-06-15 02:08 | 雑感  

<< 白髪のわけ 白いたい焼き >>